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2.議員活動

2012年1月15日 (日)

玄葉外務大臣が北方領土視察

昨日、玄葉光一郎外務大臣が北方領土視察のため来根しました。

巡視船で羅臼漁港から納沙布岬経由で根室花咲港に入り、次に、納沙布岬から陸上視察を行い、その後、ニホロにおいて元島民代表者等と意見交換を行いました。

議会にも、ニホロでの出迎え歓迎について参加要請がありましたので行ってきました。

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寒い中一緒に参加いただいたみなさんお疲れ様でした。

以下は、元島民や領土返還運動団体との意見交換会の私のメモです。

高橋知事の挨拶から

・戦後66年父祖伝来の地がロシアに占拠されているという状況が続き、元島民も既に半分以下になった。
・ロシアの領土環境は確実に変化、3月には大統領選挙も予定されている。
・しっかりとした戦略の下、より強力な外交交渉を進めていただきたい。
・道も国や関係団体と連携し粘り強い取り組みを進める。
・国は、日本の法的立場を害さない方法で北方四島における共同経済活動について検討中とのこと。
・根室管内1市4町では共同経済活動を含む戦略的な北方四島交流事業について地元案をまとめているところであり、外務省と相談させていただきながら積極的に取り組んでいきたい。

長谷川市長(北方領土隣接地域振興対策根室管内市町連絡協議会会長の立場)

・今月中にもラブロフ外相の訪日が予定されていると聞いている。
・現地の状況を踏まえ積極的、建設的な外交交渉への取り組みを要望。
・ロシアの状況を踏まえ、粘り強い外交戦術の再構築を進め、一日も早い問題解決への道筋をつけるようお願いする。
・ビザなし交流は昨年で20年。これまでに18,000人を超える相互訪問が行われ日露の友好親善は着実に進んできた。
・しかしながら、北方領土問題の解決のための環境づくりという事業の目的達成には寄与していない。
・これまでの北方領土交流事業を抜本的に見直し、北方領土返還に向け戦略的な環境づくり、新たな交流事業の早期実現が必要であり、その実現に向け特段のご配意をお願いしたい。
・1市4町の社会生活基盤は依然として脆弱であり元島民や返還運動関係者を勇気づけるためにも北方領土返還実現を見据えた関連予算の充実、インフラ整備の加速的な整備について関係省庁との調整をお願いしたい。
・野田総理の北方領土視察を要望する。

玄葉外務大臣

最初のあいさつ
・北方領土は我が国固有の領土である。
・四島の帰属を確定し平和条約を締結するという我が国の基本的な立場に変わりはない。
・ラブロフ外相に対して領土問題についてこれまでの両国間の諸合意、法と正義の原則に基づき実質的な議論を行いたいと伝えた。
・今日は、是非、皆さんのお話を聞かせていただきたい。

おわりに
・元島民の方々の高齢化が進んでおり、一刻も早くと思う。
・交渉には原則があると思う。
  先ず、首脳間の信頼関係が第一

  そして、静かな環境の中での交渉が進められること。
  我々として言っていること、我々の立場と矛盾しない行動をすること

  国内世論を
・そういった原則の中で環境を作り上げてゆくことが必要。
・安定した強い政権のもとでの取り組みも必要。
・四島の帰属の問題は両国間で法と正義の原則のもとでやろうということになっている。
・ロシアもアジア太平洋を重視している。
・日本としても日露双方の戦略的な関心というものに応えられるようにすることが重要
・外交の問題は結果重視でやっていきたい。
・国際世論はまげない、矛盾しない行動をとる。

以上

2012年1月10日 (火)

消防出初式・成人式に出席

1/7 消防出初式に出席

10時から温水プール駐車場前で観閲、分列行進等の野外行事が行われ、その後、文化会館小ホールに会場を移し、消防長年頭決意表明や永年勤続功労章等の表彰等室内行事が行われました。

平成24年の根室市消防本部・消防団の重点目標は
1.焼死者火災の絶滅
2.消防活動体制の充実強化
3.住宅防火対策の推進   (昨年度の住宅火災は14件)
4.自主防災組織の育成強化

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1/8 根室市成人式に出席

今年の新成人は249名

ねむろ太鼓保存会のアトラクションの後、成人式がはじまり、実行委員長である松下教育委員長の祝辞、長谷川市長等来賓あいさつ、そして、新成人代表者による「成人の誓い」等1時間ほどで閉式しました。
多目的ホールには茶席や語らいの部屋等が設けられていました。

今年の新成人が生まれた年の根室の出来事(式次第より)

1991年
 根室市ウニ種苗生産センターが温根元に落成
 四極交流盟約書締結(根室市、長崎県小佐々町、鹿児島県佐多町、稚内市) 
 第1回根室市ねんりんピック’91開幕
1992年
 根室市ゲートボール場オープン
 北方四島在住島民ビザ無し交流団花咲港に歴史的第1歩
 ラックスマン根室来航200年記念式典開催

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2012年1月 6日 (金)

本年もよろしくお願いいたします。

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元旦 納沙布岬へ行ってきました。

今年は、6月までには議員定数の問題も含め議会基本条例の取りまとめ作業を終える予定になっています。

取り組みの在り方については様々な考えがあると思いますが、10名の委員で構成されている議会改革等特別委員会が窓口になっておりますので、委員会審議を傍聴し各委員の考え方をお聞きして、議員協議会等が発言できる場面ではしっかりと考えを述べていきたいと思っております。

病院経営に関しては、医師招聘の見通しがまたまだ不透明ですあり、12月議会の一般質問で述べたとおり、厳しい状況の想定も必要と考えております。正確な情報として把握しているわけではありませんが、入院患者数が70人台にまで落ち込んでいるようです。

年末年始の影響もるものとは思いますが、整形外科の影響もあり、一般会計繰出金も直近の決算見込み額12億7千万円を上回り、13億円台になる可能性もあると考えます。

4月からの医師体制が何時の時点で明らかになるのか、病院改革がどの様な体制で進められるのか、新病院建設の工期延長にともなう経営面の影響はどうなのか、病院機能評価を前提とした病院運営の見直し作業がどの様に進められるのか、方針が明らかになっていない医療情報システムの見通し等々様々課題が山積しておりすので、公約のとおり市民目線に立って調べ、考えを述べていきたいと思います。

120106_31月4日の新年交礼会で長谷川市長が述べておられた通り、今年は、 根室再興政策プロジェクト事業である「産業活性化」、「生活安心・安らぎ」、「みらいの活力創出」の3つのプランを中心に政策展開のスピードを速め社会変動にも即応する姿勢で予算編成作業が進められるものと思いますが、病院事業会計の経営見通しによっては、24年度予算編成における6億3千万円の財源不足がさらに大きくなることも考えられます。

新年度予算編成の概要については2月中旬に議会にも報告がありますので、12月議会で取り上げましたとおり、公的資金借換債の元金償還3年据え置きや下水道事業会計の繰延処置の継続による財源捻出、21億円を超える財政調整基金等いわゆる貯金取り崩し等と事業の取捨選択、中長期的な財政運営の問題等も含めまして、しっかりとした目線でチョックするよう調査・分析作業を行っていきたいと考えています。

北方領土問題に関しては、3月末までには(当初昨年の12月末)「戦略的な北方領土交流事業の実現」に向けた北方領土隣接地域振興対策根室管内市町連絡協議会としての考えもまとまる予定ですが、これまでの20年間の北方四島交流事業の反省、検証なども必要であり、また、北方領土問題解決のための近道としての「人的・物的・経済的」な相互交流事業として何がふさわしいのか、時間は有りませんがしっかり議論して行かなければならないものと考えております。

この他にも中小企業振興基本条例や第5期の高齢者保健福祉計画・介護保険事業計画等々様々課題がありますので、出来る限り、皆さんのご意見をお聞きし、今年も議員活動を行なっていきたいと思っておりますので、よろしくお願いいたします。

2011年12月20日 (火)

落石漁港ドクターヘリ離着陸訓練を見学

12/20 午前10時 落石漁港で行われたドクターヘリシミュレーション(離着陸訓練)を見学してきました。

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今回の訓練は、救急事案に対するドクターヘリ要請、ランデブーポイントの選定、ドクターヘリの離着陸に伴う支援隊による支援活動、救急隊による傷病者への応急処置及びドクターヘリへの収容等、ドクターヘリが離陸するまでの一連の実地活動を確認することが目的です。

併せて、地域住民への啓発を目的に実施されたものです。

予定では、10時20分ドクターヘリ到着でしたが、阿寒町で実際の救急出動があったため、1時間遅れの訓練になりました。

ドクターヘリ要請から25分でヘリが到着。早いです。

落石漁港中央埠頭の15m×15mの黄色でペイントされた着陸ポイントにヘリが降り、待機していた救急車から傷病者の収容等の訓練が行われました。

落石漁協には海鳥観察のクルージングで全国から観光客の入込がありますので、ランデブーポイントとして指定されたそうです。

根室管内では、羅臼漁港、標津漁港などもランデブーポイントとして指定されています。

根室市内は、市の防災ヘリポートや各小中学校のグランドがランデブーポイントに指定されています。消防の担当者のお話では、国道44号線沿線にもランディングポイントを検討しており、何か所かは既に指定になっているそうです。

昨年の根室市内のドクターヘリの利用件数ですが、要請件数が70件で実際の出動は50件です。50件の搬送のうち35件は施設間搬送で市立病院から釧路市立や釧路 孝仁会記念病院への搬送です。また、50件中46件が防災ヘリポートからの搬送でした。

疾患別では、脳疾患30件、心疾患6件といった実績でした。

ドクターヘリは有視界運行が原則ですので、朝8時20分から日没(現地)までしか利用できませんので、夜間の救急患者は従来どおり市立病院から救急車による搬送ということになります。

今回、時間があり消防本部の担当の方から詳しくはお話くを聞くことができましたが、今後ともランデブーポイントの指定箇所の拡大や市民への啓蒙活動等頑張っていただきたいと思います。

2011年7月13日 (水)

根室まちとくらしネットワークフォーラム7月例会

7/11 根室まちとくらしネットワークフォーラム7月例会に出席しました。

市立病院の現在の経営内容や新病院建設後の病院経営の新たな取り組みについて学ぶ例会ということで東浦病院長、佐々木病院事務長と私がゲストとして招かれました。

最初に、市立病院佐々木事務長が新病院建設計画の概要と病院の収支計画について報告

計画期間 着工:平成23年 2月  
開院:平成24年 秋、完成:平成24年 夏  
病床数 135床(一般病棟 131床、感染症病床 4床)  
駐車台数 280台(敷地内 220台、敷地外60台)  
事業費及び財源内訳 建設費(建築・解体・外構)  41億円
医療機器・情報システム・什器備品 16億円
設計・調査費等 3億円
総事業費 60億円
財源内訳 国・道補助金 23億円
起債(企業債、過疎債) 36億円
寄附金・その他一般財源 1億円

※収支計画については、改訂版改革プランの数字が示されました。

   

市立病院東浦院長からは病院の現状とこれからの取り組みについて次の事項について説明がありました。

・旭川医大派遣時の医療体制と市立根室病院医師体制の現状
・地域が求める医療と市立根室病院の役割
・地域医療を守っていくための地域医療、保健、福祉の連携
・医業収益、患者動向の推移
・必要医師数と今後の医師体制の見通し 
・市民に愛される病院を目指した病院改革への取り組み

 ※市民との信頼を得ること、病院内が一枚岩になることが重要

私は、新病院建設後の病院経営についてというテーマをいただきましたので

医師、看護師等コメディカルの人員体制、病院の経営見通し(改革プランの実行性と一般会計繰出金)、病院改革と病院機能評価、病病・病診連携、保健・福祉・介護との連携(療養病床の問題)、市民と協働の病院経営の観点からお話をさせていただきました。

・厳しい医師招へい対策の見通し、平成28年度までに21名の看護職員が退職する看護師確保対策が病院経営に大きな影響を与えること。
・10億円を超える一般会計繰出金と収支均衡を図るための繰出金の圧縮など繰出金の削減目標をもつこと。
・新たに認められた国の繰入基準や過疎債ソフト事業の財源補てん策等ここ数年の公立病院に対する国の方針と更なる財源措置の必要性について。
・医療療養病床の問題点、市民ボランティアの立ち上げやコンビニ受診の問題など市民と共に進める病院改革であること。 

等を述べました。

当日、利用した資料はPDFファイルをご覧ください。 PDFファイル687.8K

※これまで利用してきた資料に22年度最終予算、23年度当初予算等最新データを加えたものです。

この様な研修会が今後も継続されることを期待したいと思います。

2011年6月16日 (木)

貝殻島昆布漁が解禁になりました。

6/16 朝6:00濃い霧が立ちこめる中、259隻の船が貝殻島周辺の漁場に向かい出漁しました。今年は、流氷や3.11の津波の影響などで生育が遅れ例年より二週間遅れの出漁。あまり漁模様は良くないという話を聞いていますが、豊漁を祈ります。

朝5:30過ぎには、歯舞漁協を中心に関係者、家族が納沙布岬灯台前に集まり、6:00の時報と共に操業の安全と豊漁を祈願し小旗を振り漁場に向かう船を見送りました。

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今朝は、こんな感じでした。納沙布岬近くの船揚げ場から微かに船が見えました。

安全操業、豊漁祈願!

2011年6月15日 (水)

東海大学海洋調査研修船「望星丸」入港

6/14 9:00 昨年6月に新産業創出を通じた地域振興分野で協力し、相互の発展を図る相互協力協定を締結した東海大学海洋学部の教職員・学生を乗せた同大学の海洋調査研修船「望星丸」2000トンが花咲港に入港。入港式に出席しますた。

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今回は、昨年から3カ年の研究テーマとして採択された「エコツーリズムの研究開発」の共同研究事業の一環で東海大学の学生がモニタリング調査等を行います。

17日までの4日間、根室史跡めぐり、フットパス等のフィールド体験、水産加工品の製造実習などの水産加工体験、根いりゃークルーズ、地元小学生との給食交流等を行う予定になっています。

望星丸の入港を記念して、午後3時から船内見学、午後3時30分から東海大学海洋学部学部長・加藤登教授が「今なぜ欧米では漁食ブームなのか?」-食品の安全・安心の常識・非常識-をテーマに入港記念公開講演会が行われました。

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午後5時30分からは、明治公園バーベキューコーナーで「東海大学海洋学との交歓会」も行われました。

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根室の魚介類やジンギスカンで歓迎。私は、トキシラズ、サンマ、カキ、イカ焼き、花咲ガニの食べ方指導に徹しました(笑)

朝から、大忙しの一日でした。

この後の東海大学との共同研究事業の成果に期待!

2011年5月24日 (火)

根室市植樹祭に参加

22日日曜日 第17回目の根室市植樹祭に参加しました。

緑化に対する理解と認識を深め美しい緑豊かな郷土づくりの推進が目的。

「市民の森」に150名の市民が集まり、植樹指導を受けた後、1人2~3本を目標にエゾヤマザクラ150本、イタヤカエデ50本、カラマツ50本等380本の植樹を行いました。

これまでに植えたたエゾヤマザクラは1448本。

子供たちの参加もあり皆で力を合わせて約1時間程で予定の植樹を終えました。お疲れ様でした!

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2011年5月16日 (月)

シーサイドクリーンプロジェクト2011に参加

昨日、桂木・友知海岸(総延長6Km)の不燃物容器類等の一斉清掃活動に参加しました。

風も冷たく、時折、小雨が降る中20団体約350名で1時間程かけて海岸に投棄されたり、波により打ち上げられた、ペットボトルや網等不燃物容器類等のゴミ収集を行いました。

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この事業は、海岸が本来持つ「やすらぎの場」としての機能再生や環境保全を図るため、市民一体となった協働事業により、海岸の不燃物容器類等のゴミ収集を実施するとともに、ゴミのリサイクル化を図る等、循環型社会の形成に寄与することを目的に実施しているものです。

今年で5回目とのこと。

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2011年5月13日 (金)

久しぶりの書き込みです。

連休最終日の5/8から京都府綾部市へ文教厚生常任委員会のメンバーで行政視察に行ってきました。保健・医療・福祉の連携、少子化対策・市立病院の経営状況をテーマに綾部市の担当の方々からお話を聞かせていただきました。

綾部市立病院は、財団法人綾部医療公社が管理運営を行う公設民営の施設。平成2年開院。平成4年から黒字経営を続ける病院です。人口3万5千人、京都からはJR特急で1時間のまち。病床数は206床。常勤医師35名、看護師190名(内25名臨時)。平成21年度入院患者187人、外来608人、一般会計繰入金1億5千万円で黒字経営です。

院長先生、事務長さんから公設民営の経過、経営内容、医師、看護師確保対策等について詳しくお話を聞く事ができました。その内容については、報告書としてまとめる予定ですので、後日お伝えします。

昨日は、4/20に開催される市議会臨時会の議案説明(条例案1件、報告1件)がありました。

本日は、9時30分に今年第1回目のビザなし交流の出航見送り、10時にはロシア200カイリ内で操業するサケマス中型船の見送りを予定していましたが、ビザなし交流が悪天候のため明日9時に変更となり、余裕をもってサケマス中型船の出漁見送りに行く事ができました。

5/2の小型船の出漁も寒かったのですが、今日も低気圧の影響で雨。冷たい風が吹く中、10時に漁場へ向け出航しました。今年の中型船は8隻と昨年の半分以下です。漁模様、市経済への影響が心配です。

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少し間が空いてしまい、近況報告の様な感じになってしまいましたが、また出来る限り情報発信をしますのでよろしくお願いいたします。

多くはつぶやきませんがTwitterもはじめています。東日本大震災ではTwitterやSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス )などの新しい情報発信ツールが機能を発揮してますので、どんな使い方ができるか、どんどん使ってみたいと思っています。

仕事をしながらぶつぶつ「独り言」はよく言うのですがTwitterで「つぶやく」のは難しいですね^^;

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